【9月22日練習報告】シャンク対策はフェースを返す意識

ゴルフ

短文かつ駄文、お許しください🙇

去る金曜日(22日)は月例前の最後の練習。最近ショートアプローチでシャンクしか出てないしなぁ。。。

ちょっとで自信を取り戻したくて、練習に来ちゃいました👉👈。それにしても、世間は華金で楽しく過ごしているのに、40代中年がゴルフの練習。

クレイジーƪ(˘⌣˘)ʃ。

前回のレッスン(20日の水曜日)でアドバイスを貰ったのが、

  • テークバックで肩をしっかり入れましょう
  • シャフトクロスとかは手が悪さをしているので、テークバックの特に初期はノーコックの意識で

の2点だったので、継続して練習💪。

↑を意識して「フルショット」している限りは、結構いいショットが出ました。短いウェッジからフェアウェイウッド、ドライバーまで、「変に手に力が入らない」のが良かったのかも知れません😆。

ただ・・・

短いアプローチ(〜50ヤードくらい)が全くダメなんです😭

どうやっても、シャンクが出続けるんです😭

なんでや・・・。

改めて、頭で理解するためにシャンクが出ている状況を思い返してみると、

ダウンスイングでフェースが開いている

んです。

もっと言えば、ダウンスイングでしっかりフェースを返す動きを入れないとダメ🙅。

そこで、これまで意識していた「テークバックでは腰・肩をしっかり回す」に加えて、「ダウンスイングでしっかりフェースを返す」意識を持ってスイングしたら、無事回復😮‍💨。

いや・・・短いプローチって、グリーンに近づいた場面で使うのに、そこでシャンク連発で反時計回りにグリーン周りを散歩している場合じゃないでしょ?ショートアプローチがある程度「当たる」っていうのは、ラウンドする上では必須です( ゚д゚)。

んで、同じ調子で再度長いクラブに移って行くと、これがまたよく当たる。

しばらくはこれかな〜🤔。

打ちっぱなしからの帰り道、おじさん特有のゴルフ素振りしながら歩いていたら、体の動かし方によっては「フェース返したつもりになってるけど、手が体から離れていく」パターンが存在することを発見。

綺麗にフェースを返す動きを再現すると、僕の中の感覚では、フォロースルーで「左手より右手が上になる」状態のようです。ちょっと気をつけなあかんね🤔。

明日、大丈夫かな・・・。

それでは、また次回お会いしましょう!

このブログの管理人
KoTa

生まれも育ちも関西の40代男性会社員。
妻、子ども2人(女の子)、犬(メスの豆柴)の5人家族。
家族にも仕事にも恵まれ、人並み以上の生活を送って来ましたが、人生も後半に差し掛かり、残りもとことん楽しみ尽くすべく日々過ごす様子をブログに綴っていきます。
趣味はゴルフの練習(レッスン含めて週2〜3回)と家計管理(予算通りに家計管理できることに快感を覚える)。
最後の晩餐は関西とんこつラーメンの雄「無鉄砲」。20年以上通っています。
資産運用にも精を出し、一応いわゆる「アッパーマス層」。

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関西在住中年の人生後半満喫記

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